
善意の崩壊プロセス-始まり
動物より人間だろ。Web屋の俺が持っていた冷徹な視点 かつての俺にとって、ボランティアは「遠い世界の綺麗事」でしかなかった。数字と効率を最優先するWeb屋の目に、その活動はどう映っていたのか。 「命を…

問いかけたい。
本当に猫の未来を考え、行動してきたのは誰だろうか?
寄付や支援に頼り、年間70匹以上の猫の去勢手術をし、過酷な環境だと自ら言っている場所へ戻し、毎日餌をあげに行くことを「命を救う活動」だと信じている活動者か。
動物愛護の精神やボランティア精神のかけらもないWeb屋だが、システムを整えて50匹の猫を寄付や支援に頼らず、屋根のある環境で保護しようと本気で設計していた俺か。
あなたはどう思う?
初めて「結び-LINK」に訪れ、この記事を開いた人のために、まずは俺が何者で、なぜこの話をするのかを簡潔に伝えておく。
俺は、自身の故郷を拠点に保護猫のTNRや保護活動を行う個人ボランティアに4ヶ月、無償協力をしたWeb屋。
決してボランティアとして支援したわけではなく、自身の事業のメリットと発展を見据えて協力者した。
一度も現地へ赴くことなく、約700km離れた場所からの遠隔協力。
サーバーやドメインの維持費もすべて自腹。
4ヶ月間、一切の報酬を受け取らず、100%俺が構築・運用した公式サイトは、公開からわずか3ヶ月で以下の数字を叩き出した。
| 寄付金 | 300万円以上 確定分と解析データによる最低ラインの金額 |
| 支援者 | 300名以上 |
| 支援物資 | 活動拠点を埋め尽くし、配送トラックが連日届く規模 |
俺が無償で協力する際の絶対条件は、支援者に対する「1円単位の透明な収支報告」だった。
俺が構築・運用するサイトで寄付を募る以上、その透明性は不可欠であり、後に控えていたプロジェクトを成立させるための絶対条件でもあったからだ。

過酷な環境で暮らす猫のTNR・保護をする個人ボランティアのHP構築・運用を4ヶ月。支援を募る以上、透明な収支報告は絶対。命を掲げて寄付を募る動物愛護ボランティアに関わり、収支報告のリアルを見たので共有したい。
活動者が俺に語っていた願いは
人間の身勝手で過酷な環境に置き去りにされた現場の猫を全員保護してあげたい。
というものだった。
活動者は主婦業や子育て、高齢の親の世話の合間を縫って、毎日60km以上の距離を移動し、複数の現場で餌やりやパトロールを続けていた。
「不幸な命をこれ以上増やさない」
その強い想いから、2025年だけで71匹の去勢手術を行い、片道1時間以上かかる病院へ何度も通う生活を送っていた。
さらに活動者は、自宅でも以前保護した猫数匹に加え、病気や弱った猫たちを一時的に保護し、自らの生活空間を削ってまで命を繋いでいた。
だが、個人の自宅での保護には限界がある。
医療費や餌代を寄付で賄えたとしても、50匹規模を収容し、適切にケアするためのシェルター(土地・建物)を維持するには、不安定な寄付支援だけに頼るのはあまりにリスクが高い。

活動者の願いを「疲弊しない社会事業」にするために、俺が設計したのが市場価値数億円規模の「BtoB広告事業(事業主協賛プロジェクト)」だ。このプロジェクトが成立していれば、活動者は「ボランティア」ではなく「事業主」として自立できていたはずだった。
この数字は、サイト公開3ヶ月のGA4データ、支援実績、SNSの爆発的な伸び、および俺が設計したBtoB戦略に基づき、AIが算出した1年後の到達可能性だ。
| 市場価値 | 時価総額 1億5,000万円 〜 4億5,000万円 |
| 最上位プラン 100社達成予測 | 運用開始から「6ヶ月以内」に完遂 |
| 1年後の到達予想 | 年商 1.2億円 〜 3億円 営業利益率 80%超 |

この分析結果は大袈裟ではない。このプロジェクトを本格始動していれば、「経済的に自立した事業主」として、以下の未来を掴んでいただろう。
このプロジェクトの売上の半分(50%)は、そのまま活動者の手元に渡る。
この仕組みによって、1年以内に活動者が保護したいと願った数現場の猫約50匹全ててを保護することが可能になる。

活動者は俺に、管理する全ての猫を保護したいと何度も言っていた。
年商1.2億の半分である年商6,000万円(月商500万円)という結果であっても、活動者の手元には以下の資金が入る。
プロジェクトの売上の50% = 月額250万円(活動者の報酬)
この月額250万円があれば、活動者の願いは以下の形で実現される。
1年あれば善意の支援(寄付)に頼らずに、現在一人で管理している約50匹を、一匹残らずシェルターで保護できる。
数カ所の現場を駆け回る必要はなくなる。
一箇所で猫を管理することで、移動に費やしていた膨大な時間が削減される。
その浮いた時間は、次に助けを待っている猫を救うために直接充てることができる。
管理スタッフを善意のボランティアに頼るのではなく、社会保険を完備した「正社員」として5名を雇用する。
1日3交代制で24時間、常にスタッフが現場を守る体制を維持する。
シェルターの日常管理をスタッフに任せることで、活動者は自由に動けるようになる。
活動者自身が本来やるべき
などに専念できる環境が整う。
活動者の報酬2ヶ月分(500万円)で、隣家から1km・市街地から10km以上離れた250万円(土地343坪・建物68坪)の不動産購入と、250万円の脱走防止リフォームを完遂し、トラブルを物理的に排除した自前拠点を即座に確保した想定。
この隔離された拠点は、多頭飼育で必ず問題になる騒音や臭いの苦情を構造的に封殺し、50匹の猫を安全かつ衛生的に管理し続けるための「聖域」となる。
活動者が受け取る250万円から捻出する、シェルター運営の具体的なコスト。
| 人件費 正社員5名 | 1,250,000円 3交代制で正社員雇用。 |
| 食費 | 300,000円 1匹200円/日。 |
| 光熱費 電気・水道・ガス | 100,000円 24時間空調管理、清掃用水、給湯等の実費。 |
| 物件維持・修繕積立 | 300,000円 固定資産税、保険、将来の修繕への備え |
| 消耗品費 猫砂・清掃用品 | 80,000円 徹底した衛生管理に必要な実弾。 |
| 医療・雑費 | 90,000円 予防以外の突発的な通院、事務経費。 ※50匹は去勢は済んでいる。 |
| 合計 | 2,120,000円 |
月間収支
報酬250万円 - 運営費212万円 = 38万円の余剰
AIが出した1年後の年商1.2億円の半分でも38万円の余剰がうまれる。

この毎月残る38万円が活動者自身の収入。新たに救う猫を救うための原資にしてもいいし、美味しい物を食べてもいい。
1年後に「自らの報酬だけで拠点を運営し、正社員を雇って50匹を救い続けている」という実績を、1円単位の透明な収支報告で証明し続ける。
この1〜2年の実証期間こそが、殺処分ゼロを全国へ広げるための「最強の武器」になる。
このプロジェクトの収支をすべて公開し続けることで、企業や自治体からの信頼は最大化する。
1〜2年の成功実績があれば、プロジェクトの年商は1.2億、3億、そして4.5億円へと確実に跳ね上がる。
この実績をもとに、俺がこのモデルを全国へと広げていく。
「寄付に頼らず、自ら雇用を生み、猫を救い切る」
という新しい活動スタイルは、必然的にメディアの注目を浴びる。
活動者自身がメディアの顔となり、この社会事業の正しさと必要性を発信する。
俺の会社で全国拠点の設立を進める。
成功スキームをパッケージ化し、各地の活動者を始めとした、自治体や企業と交渉を行う。
50匹という枠を超え、日本中にこの「自立型拠点」を次々と設立することで、全国の殺処分数を物理的にゼロへと追い込んでいく。
1円単位の透明性を貫き、1〜2年の実績を積み上げること。
それが、日本中から「殺処分」をなくすための最短ルートになる。
活動者が掲げる理想は、このビジネスロジックと合流することで、夢物語ではなく「数年年後に確実に始まる全国展開の予定」へと変わる。
活動は今も続いている。
しかし、このプロジェクトは崩壊した。
「50匹の全頭保護」「殺処分ゼロ」という願いを掲げながら、その実現のための唯一の絶対条件であった「透明な収支報告と活動」を、なぜ活動者は黒く濁らせたのか。
その真実をここに記す。

結論から言うと。この活動者には「透明性」なんて概念はない。あるのは「自己愛」ただそれだけだ。
日々の忙しい生活の合間に自腹でやってきたのだから、寄付金でその分を回収して当然。
これは、尊い活動をしている自分への報酬。
不幸な猫や命を掲げて寄付を募っていたのに。
この活動者にとって、寄付金は善意の支援者から猫のために「預かったお金」という当たり前の認識はなかった。
これまでの自腹を精算するため。
私腹を満たすために寄付を公私混同し懐に入れる。
その生々しい私物化を隠蔽するためには、報告を「電卓スクショ」「概算」という名の泥で濁らせ、誰にも中身を覗かせないようにするしかなかった。


公式HPで「透明な収支の報告」を約束した俺に、電卓のスクショで寄付金を報告する行動。懐に入れた事を隠すためとしか、疑うしかない行動。透明性を約束したのだから絶対に振込履歴のみが信用に値する。
活動者が求めていたのは「猫達の未来」ではなく、救い続ける活動をしている自分への称賛だった。
SNSで浴びせられる「ありがとう」「尊敬します」「神様です」という、顔も実名も知らないコメントに酔い、自分を「命を救うヒロイン」だと錯覚していた。

結局のところ「猫のため」「不幸な命のため」という言葉は、フォロワーを増やし、自分を称賛する観客を集め、その舞台(活動)を維持するための資金を得るための道具に過ぎなかった。「全頭保護」も「殺処分ゼロ」も、自分を満たすための舞台を終わらせないために掲げた偽りの理念。
救うべき命をSNS上の演出として利用し、自らの承認欲求を満たすためなら、周りの人間にどれほどの迷惑をかけ、その厚意を踏みにじっても構わない。
他者から技術や時間を搾取することを「当然の権利」だと思い込み、掲げた理念の裏で私欲を肥やす。
結局のところ、この活動者には「透明性」という言葉も概念も、最初から存在していなかった。

ここで綴った透明性を無視した活動者の行動はほんの一部。4ヶ月の記録を以下の「善意の崩壊プロセス」に全て記録している。

動物より人間だろ。Web屋の俺が持っていた冷徹な視点 かつての俺にとって、ボランティアは「遠い世界の綺麗事」でしかなかった。数字と効率を最優先するWeb屋の目に、その活動はどう映っていたのか。 「命を…

1万人以上のフォロワーそれでも「持ち出し」で活動し続けていた理由 フォロワー数は、必ずしも支援の額に比例しない。足りなかったのは「熱量」ではなく、見ず知らずの誰かが「この人なら託せる」と思えるだけの、…

「無償」に込めた数十万円の先行投資。プロが心血を注いだ『救命の器』とその対価。 俺がこの活動者に協力したのは、単なる空き時間の「ボランティア」ではない。自社開発の有料テーマを無償で提供し、数十万円相当…

しゃしゃりの出現それは「些細な誤字指摘」から始まった 数百万円超という数字と、圧倒的なWebサイトの運用実績。その「光」が強くなればなるほど、どこからともなく、自分を「善意の協力者」だと思い込んでいる…

新年のビジョン。守られなかった「透明性」という約束 2026年の幕開けとともに、俺はさらなる勝負に出るつもりだった。11月からサイト公開してで百万円以上の寄付を集めた実績を武器に、俺自身も表に出て企業…
なぜ、これほど簡単なことができないのか?
可愛そうな命のために使う。
と寄付を募っているのなら、寄付を受け入れた通帳を公開すればいい。
ただ、それだけのこと。
収入を隠し、数字を濁す。
そもそも収支報告もしない。
その理由は、隠さなければならない「やましいこと」があるから。
それ以外に理由はない。

振込みした人の名前を出せないとか、どんな言い訳も通用しない。寄付を募るなら、それを加工して公開するのも預かった者の絶対な義務だ。
そんな当たり前のことすらできない個人や団体に、あなたの大切な善意を預けては絶対にだめだ。
SNSに溢れる、かわいそうな涙を誘う動画や画像。
その「演出」だけに惑わされてはいけない。
俺たちが本当に未来を託すべきは、事実と数字を隠さず、誰に対しても一点の曇りもない「透明な運営」を貫いている活動だけ。
当たり前を積み重ねる透明な活動だけが、もっと多くの命を救い続けることができる。
収支報告がない=活動者の「小遣い」
寄付を募りながら、何にいくら使ったかの公的な報告がない。
それは支援金ではなく、活動者の「私金」になっている可能性しかない。
報告を「概算」で済ませ、公式な報告場所(Webサイト等)すら持たない活動は、最初から支援者を裏切っているし支援を募る資格もない。

ちゃんと誠実な活動をしていたとしても、収支報告を怠った行動自体が不透明で不誠実な活動になる。
実態を明かさずに、動物の悲惨だけを掲げている。
SNSの匿名性の裏に隠れ、凄惨な写真や動画だけで同情を煽る。
本名も明かさず、公式サイトも持たない不自然な匿名性は、不都合があればいつでも逃げるための準備でしかない。
責任の所在が不明な人間に、命を預かる資格はない。

アンチが怖いから匿名。そんな覚悟も無い個人に寄付なんか絶対にしてはだめだ。そんな責任も覚悟も無い人は絶対に命を盾にするかバックレる。
決済代行アプリなどは、正式な寄付をPayPayで決済できる。
個人のIDだけを載せて寄付を募っている場合は注意。
PayPayの個人間送金を募金に使うのは、明確なPayPayの規約違反。
こうした法律には触れないがグレーな手法を常用し、1円単位の管理すら拒む活動は、誠実な活動とは対極にある「無責任な集金」でしかない。

俺自身も反省している。俺が運営していたHPも公開当初はPayPayIDを載せていた。でも調べてたらPayPayの規約では限りなく黒に近いグレー?すぐにHPからPayPayのIDを消した。活動者にその事を伝えたが、活動者は未だにPayPayのIDをSNSに載せて寄付を募っている。
この記事では、約束した「透明性」を活動者が反故にしたことで、俺が心血を注ぎ、自社の命運をも懸けて進めてきたプロジェクトがいかにして潰されたか、その経緯や可能性を綴ってきた。
プロジェクトの成功が活動者の願いである「より多くの命を救い続ける」ための最強の武器になるはずだった。
もし透明性が守られていたら、今頃どれほど多くの猫たちの未来を救えていただろうか。
その輝かしい未来を殺したのは、他でもない「不透明さ」という名の身勝手な不誠実と裏切り行為だ。
俺は無償で4ヶ月、この土台となるHPの構築と運用、プロジェクトを進める事に全霊を捧げたが、活動者の不誠実な行動により、心血を注いだこのプロジェクトを諦め、支援の輪を大きく広げたサイトを自ら棄てた。
いかなる善意の活動であっても、寄付を募る以上、透明な収支報告をしない行動がすべてをダメにする。
命を救うのが優先。
目の前の命が大事。
そんなことは、当たり前の責任を怠る言い訳にはならない。
人間の身勝手が生み出した社会問題。
その不幸を押し付けられた命を救うなら、まずは、人として当たり前のことをしないと絶対にだめだと思う。
命を掲げて、金を集める奴は論外。
俺が一番に伝えたいのは、実際に善意で活動する人たちへだ。
いかなる善意の活動であっても、寄付を募る以上、透明な収支報告を怠ったことで不透明な活動になる。
絶対に軽く考えて怠ってはだめだ。
次回のゆいログでは、動物愛護・ボランティアに関心がなかったWeb屋で一経営者の俺が描いたプロジェクトの可能性を綴りたいと思う。

動物が苦手な俺が、人間の身勝手で生まれた社会問題と過疎の進んだ田舎の問題を本気で解決したいと考えた構想を近日公開する。
結び-LINKの運営管理者「ゆい」の心血を注いだプロジェクトを成立させた先に見える未来構想は近日こちらで公開!
失敗に終わったプロジェクト。
だが、俺はこの仕組みをゴミとして棄てるつもりは毛頭ない。

俺は、この設計図をもう一度、動かしたい。ただし、「誰でもいい」わけじゃない。俺がいっしょにやりたいのは、善意で社会問題に挑み、個人で誠実に活動をする、真のパートナーになってくれる人。
条件は、たった一つ。
透明性を守り抜く。
正確な収支を出すことを「管理」だと思って嫌がるような人とは、一緒にはできない。
この当たり前の感覚を持ち、現場で命と向き合っている人と共にプロジェクトを再始動したい。

寄付や支援物資を集めたいだけの、依存してくる人は求めていない。自分の足で立ちたいと願い、命を守るための「当たり前のルール」を守れる、誠実な活動者のパートナーに俺はなりたい。
俺は、もう二度と無償で協力するつもりはない。
前の活動者との件で、俺は痛いほど学んだ。
対価も契約もない関係は、甘えを生み、透明性を濁らせ、守れるはずの命を危険にさらす。
だから、俺と組むならこう考えてほしい。
俺もビジネスとして、プロの仕事を完遂する。
あなたも、「自立した社会活動を事業にするための投資」として、俺と共にこのプロジェクトを大きくしてほしい。
冷やかしや、寄付を募るだけが目的、透明性を守れない方からの連絡は一切不要。
これまでの「活動実績」と、共に活動に対する「想い・覚悟」などを添えて送ってほしい。
本当の善意が報われない世の中は絶対におかしい。
善意で一歩を踏み出したい人や。今も必死に活動する人が、不誠実な人間に使い捨てられ、ボロボロになって疲弊していく。
そんなクソみたいな世の中を、みんなの手で変えよう。
当サイト「結び-LINK」は、これからボランティアを始めたい人が安心して歩き出せるように。
そして、今現場で泥を被って戦っている人が、笑顔で活動を続けられるように。
リアルな情報を共有し、互いを守るための情報を共有する場所を目指している。
そのために、あなたの知っている「真実」をここで共有させてほしい。
情報を求めている・発信したい方へ。
俺は、そんな現場の「リアルなエピソード」を集めて、このサイトで共有していきたいと思っている。

あなたの声が、次に続く誰かの「善意」を守る力になる。共有された情報は、俺が責任を持って整理し、結び-LINKのコンテンツとして発信していく。
個人情報の管理と匿名性は徹底します。
掲載の可否もあなたの意思を最終確認した上で決定するので、安心して今の想いを届けてほしい。
結び-LINKでは、ボランティアや慈善活動のリアルを自身の言葉で発信し、共にサイトを作り上げてくれる投稿者を募集しています。
現場で感じた課題、成功体験、あるいは今の業界に必要な提言など、あなたの「視点」を記事として形にしませんか?
「伝えたい想いがあるけれど、自分のSNSだけでは限界がある」
「より多くの人に届けたい」
という方の参加をお待ちしています。
運営の効率化と記事品質維持のため、WordPressでの執筆経験(ブロックエディターの使用経験)がある方のみを対象としています。
サイト運営管理者者自身も本業を抱えながら活動しているため、操作方法の指導やレクチャーは一切行っておりません。
ご自身で自走して執筆・入稿ができる方のみ、以下の公式LINEよりご連絡ください。

WordPressを触れるなら、難しいことは何もないよ。
結び-LINKには、見出しや囲み枠のテンプレ(ブロックパターン)を豊富に用意してあるし、記事全体の流れが最初から組んである「構成用テンプレ」もある。
書きやすい環境は整えてある。
あとはあなたの言葉を流し込むだけでOK。
一から手取り足取り教えるようなことはできないけど、気軽に応募して。
メッセージを送る