5名の動物保護活動者さんを紹介して見えた、結び-LINKがこれから目指すこと。

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5名の動物保護活動者さんを紹介して見えた結び-LINKのこれから。

結び-LINKでは現在、5名の動物保護活動者さんの紹介記事を公開しています。
まだ、たった5名です。
それでも、5名の活動者さんからお話を聞き、紹介記事を公開させていただいた今、結び-LINKがこれから何をしていくのかが、ようやくはっきりと見えてきました。

一度は、このメディアの運営を諦めようと思ったこともあります。
それでも今、発信活動を続けていこうと決意できたのは、5名の活動者さんとの出会いがあったからです。

結び-LINKを立ち上げた当初から、私自身の考えがどのように変わり、これから何を目指していくのか。
5人目の紹介記事を公開した今、改めて書きたいと思います。

5名の動物保護活動者さんを紹介して、結び-LINKの方向性が定まるまで

結び-LINKでは現在、保護猫や保護犬のために活動されている5名の個人活動者さんから直接お話を伺い、活動紹介記事を公開させていただいています。
一人ひとりの活動や思いに向き合い、5人目の記事を公開した今、結び-LINKがこれから何をするWEBメディアなのか、ようやく自分の中ではっきりと定まりました。

善意の搾取をなくしたいという思いから始まった結び-LINK

結び-LINKを立ち上げた原点には、私自身がWEB屋として、個人の保護猫活動者に約4か月間協力し、裏切られた経験がありました。

その活動者は、自費だけで保護猫活動を続けることに限界を感じ、寄付や支援を集めるために私へ相談してきました。
私は、活動内容や実績を伝え、支援を受け取るための受け皿となるホームページを設計・構築し、記事の作成から公開後の運営まで行いました。

私が無償で協力したというのは、集まった寄付や支援金から、自分の報酬を受け取らないという意味です。
私自身には、寄付とは別の方法でマネタイズし、社会貢献活動を支える事業として発展させていくプロジェクトの構想がありました。

その構想を実現するためにも、活動の透明性は絶対に必要でした。
それ以前に、対価のない寄付や支援を受け取るのであれば、収支や使い道を公開し、支援してくださった方へ説明することは、当たり前の責任だと考えていました。

ホームページの公開後には、多くの支援金や物資が集まり、大きな成果につながりました。
これから、その成果を土台にプロジェクトを本格的に進めていこうとしていた矢先、協力を始める前に交わしていた透明性の約束を反故にされました。

そのままサイトを運営し続ければ、私自身まで不透明な寄付集めに加担していると受け取られかねません。
そのため、約4か月かけて構築・運営し、すでに成果を出していたホームページと、その先に描いていたプロジェクトを、自分の手で捨てるしかありませんでした。

その後、同じようなことが、自分の身の回りだけで起きているわけではないことも知りました。
WEB屋やデザイナーなどの技術者が、一度善意で協力したことを理由に、無償での依頼を繰り返されている。
少し手伝うつもりで始めたボランティアが、「動物の命のため」「尊い活動のため」という大義によって断れなくなり、時間や労力を求め続けられている。
理不尽な要求や人間関係に悩み、善意で関わった人が疲弊している。

自分と同じように、善意や技術、時間を搾取される人を増やしたくない。
これから動物保護や社会貢献活動に関わろうとする人が、善意を搾取されないよう、実際に起きたことや情報を共有したい。
それが、結び-LINKを立ち上げた最初の理由でした。

動物保護の現場で活動したことのない、自分一人の経験だけでは、WEBメディアを続けられないと思った

結び-LINKを立ち上げたものの、私が持っていたリアルな情報は、700キロ離れた所からの遠隔での協力で、約4か月間の出来事だけでした。

非常に濃い経験ではありましたが、自身の経験だけで発信を続けることには限界があります。
WEBメディアは、継続して記事を公開し、リアルな情報を積み重ねていかなければ育ちません。

実際に動物保護活動をしている方と繋がり連絡を交わし、記事にするためのやり取りをしたことは何度もありました。
相手の話を伺い活動を調べ、何をどのように伝えるかを考え、何日も時間を使った後に、突然連絡が途切れることもありました。

事情が変わったのであれば、一言伝えてもらえれば済むことです。
それすらなく、こちらが使った時間や労力を何もなかったように扱われることが続き、動物保護活動をしている人たちに対しても不信感を持つようになりました。

動物を助けているからといって、周囲の人にも誠実とは限らない。
結局は、自分がやりたいことを優先し、周りの善意や時間を都合よく使っているだけではないのか。
動物保護活動も、本人のエゴなのではないか。

そこまで考えるようになり、もう関わるのはよそう。
結び-LINKの運営も辞めようと思っていました。

一人目の保護犬活動者さんの紹介から、考えが変わり始めた

そんな私の考えが変わり始めたのは、保護犬活動を夫婦でしている活動者さんに、お話を伺い、紹介記事を作成・公開させていただいたことがきっかけでした。

過去に関わってきたような人ばかりではありませんでした。
見て見ぬふりができなかった命のために、自分の時間やお金、人生をかけて、誠実に活動を続けている人たちがいました。

保護動物活動は、動物が好きだからという気持ちだけで、簡単に続けられるものではなかった。
保護した後の医療、食事、日々のお世話、里親探し、看取りまで、命を預かった責任を背負い続けていく本当に尊い活動でした。

実際に話を聞かなければ、私自身も知ることのできなかった現実がたくさんありました。
その人たちまで、過去に出会った人たちと同じように見てしまうのは違うと思うようになりました。

5人目の保護猫活動者さんの記事を公開して、結び-LINKの決意が固まった

保護犬活動者さんの紹介から始まり、現在は5名の動物保護活動者さんの記事を公開させていただいています。

活動内容も、保護している動物や保護に至る背景なども、抱えている問題や課題も、一人ひとり異なります。
それでも共通していたのは、目の前にいる命を見て見ぬふりができず、本来は社会や全ての人間が負うべき問題を、善意の個人が引き受け、背負っているという現実でした。

5名の活動者さんから話を聞き、紹介記事を作成する中で、私自身も多くのことを知り、考えるようになりました。
そして5人目の紹介記事を公開した今、結び-LINKがこれから進む方向が、はっきりと定まりました。

過去に受けた裏切りを伝えることだけを、結び-LINKの役割にしてはいけない。
それよりも、見て見ぬふりができずに活動を続けている個人活動者さんの現実を、もっと多くの人に知ってもらわなければならない。

なぜ、その人たちだけが、自分のお金や時間、生活まで削りながら、ここまで大きな負担を背負わなければならないのか。
その現実を届け、知らなかった人が考えるきっかけをつくっていくことが、これから結び-LINKがやるべきことだと思うようになりました。

5名の活動者さんとの出会いが、結び-LINKを続けていく理由を、もう一度与えてくれました。
そして、5人目の記事を公開したことで、活動者さんの紹介記事だけではなく、そこから私自身が知ったことや気づいたこと、感じたことや考えたことも発信し続けていくという決意が、より強く固まりました。

保護猫・保護犬の現実を知ってもらうために話してくれた5名の動物保護活動者さん

結び-LINKに話を聞かせてくれた5名の活動者さんには、共通する思いがありました。
それは、自分の活動を広めることよりも、動物保護の現場にある現実を、もっと多くの人に知ってもらいたいという思いです。

売名や支援を増やすためではないということ

結び-LINKは、まだ立ち上げたばかりのWEBメディアです。
紹介記事を公開したからといって、活動者さんの知名度が大きく上がるほどの影響力はまだありません。

それでも5名の活動者さんは、活動を始めたきっかけや、保護猫や保護犬と向き合う中で経験してきたこと、現在抱えている問題や課題について話を聞かせてくれました。

自分がどれほど尊い活動をしているのかを知ってほしいからではありません。
活動の支援を増やすきっかけだけを求めていたわけではありません。

人間の都合によって捨てられた命や、無責任な繁殖によって生まれた命があること。
その命を見て見ぬふりができなかった人が、自分のお金や時間を削りながら支えていること。
そうした現実を、これまで動物保護に関心がなかった人にも知ってもらいたいという思いがあったからこそ、協力してくださったのです。


結び-LINKと5名の活動者さんに共通していた思い

私自身、数ヵ月前までは、動物愛護ボランティアとは、動物が好きな人が趣味の延長で行っているものだと思っていました。
実際に現実を知るまでは、活動者さんが何を背負い、どれほどの負担を抱えながら活動しているのかを考えたこともありませんでした。

しかし、知ったことで考えるようになりました。
なぜ、人間が生み出した問題を、見て見ぬふりができなかった優しい人だけが引き受けなければならないのか。
なぜ、その人たちが自分の生活まで削りながら、命を守り続けなければならないのか。

以前の私のように、まだ何も知らない人へ現実を届けたい。
まずは知ってもらい、そこから考えるきっかけをつくりたい。

その結び-LINKの思いと、5名の活動者さんが現実を知ってもらいたいと願う思いは、同じ方向を向いていました。
だからこそ、まだ影響力のない結び-LINKに、自身の経験や活動の現実を話してくれたのだと思っています。

話してくれた動物保護のボランティアの現実を、記事にしたでけでは終わらせない

活動者さんが時間を使い、自身の経験や思いを話してくれても、紹介記事を公開しただけでは、多くの人には届きません。
その声をより多くの人へ届けるためには、結び-LINK自身が発信を続け、読んでもらえるWEBメディアへ育てていく必要があります。

活動者さんの紹介記事を公開するだけではなく、そこから私自身が知ったこと、気づいたこと、感じた疑問や考えも発信していく。
すでに動物保護に関心がある人たちの中だけで終わらせず、以前の私のように、まだ現実を知らない人へ届けていく。

それが、話を聞かせてくれた5名の活動者さんに対して、結び-LINKが果たしていかなければならない責任と役割だと考えています。

結び-LINK
活動者紹介

尊い活動をする人たちを紹介しています。
まずは知ることから。
記事を読むことも、活動者さんを応援するきっかけになると思っています。

動物保護活動がなくならないからこそ、保護活動者さんへの理解を広げていきたい

私は、実際に犬や猫を保護した経験も、動物保護の現場で活動した経験もありません。
動物保護活動に関わるようになってからも、まだ1年もたっていません。
ここで書くのは、現場を知り尽くした人間の結論ではありません。
活動者さんから直接お話を伺い、一人の事業主、そしてWEB屋として感じた、私なりの考えです。

本来は、動物保護活動が必要とされない社会であるべき

動物保護活動が必要になるということは、その前に、人間の都合によって捨てられたり、無責任に増やされたり、行き場を失ったりした命がいるということです。

本来は、保護しなければ生きられない命が生まれず、動物保護活動そのものが必要とされない社会であるべきだと思います。

しかし現実には、生体販売、無責任な繁殖、遺棄、多頭飼育崩壊など、保護を必要とする命を生み出している原因を、すべてなくすことは限りなく難しいと感じています。

大きな産業となった生体販売を、この国でなくすことは難しい

保護される犬や猫を根本から減らすためには、売るために命を繁殖させ、商品として販売する仕組みから変えなければならないと思います。

売れなければ、売るために繁殖させる必要もなくなります。

しかし、犬や猫の生体販売は、ペットショップやブリーダーだけで成り立っているものではありません。
その周辺には多くの企業や仕事があり、そこで働き、生活している人もたくさんいます。

すでに大きな産業として成り立っている以上、「命を商品として扱うべきではない」という正しさだけで、簡単になくせるものではありません。

この国は資本主義です。
利益を生み、多くの人の仕事や生活にもつながっている産業を、完全になくすことは、現実的には限りなく難しいと私は考えています。

変えるためには、法律や制度を動かすしかない

本当に保護を必要とする命を減らすのであれば、売る側だけではなく、買う側、飼う側の責任も法律によって重くする必要があると思います。

すべての犬や猫へのマイクロチップ装着と飼い主登録を義務化する。
安易な気持ちでは飼えないほど高額なペット税を課し、その税金を、捨てられた命の保護を担う人のためだけに使う。
命を捨てた人には、罰金だけでは済まない重い責任を負わせる。

私自身は、それほど踏み込んだ法律や制度がなければ、保護を必要とする命を根本から減らすことはできないと考えています。

しかし、法律や制度を変えるためには、政治を動かせるほどの世論と影響力が必要です。

方法があるとすれば、動物愛護や動物保護に関わる人たちが一つになり、政治に影響を与えられるほどの力を持つことなのかもしれません。

ただ、それも現実には非常に難しいと感じています。

同じように動物を助けている人たちの間でも、考え方や活動方針の違いがあります。
協力するのではなく、批判や足の引っ張り合いが起きている現実もあります。
動物を助けたいという同じ思いがあっても、そこには人間関係や主導権、嫉妬、自分の正しさへの執着など、人間のエゴが入り込んでしまう。

その現実を知るほど、動物愛護に関わる人たちが一つになり、法律や政治を動かすほどの力を持つことも、簡単には実現できないと思うようになりました。

なくならない以上、動物保護団体や個人活動者さんに頼らざるを得ない

保護を必要とする命を生み出す原因をなくせないのであれば、動物保護活動もなくなりません。

人間の身勝手で行き場を無くした動物たちがいる以上、命を引き受け、病院へ連れて行き、食事や眠る場所を用意し、毎日の世話を続ける人が必要です。

現在、その役割を担っているのが、目の前の命を見て見ぬふりができなかった人たちです。

本来は、命を捨てた人、無責任に増やした人、命の売買によって利益を得ている側、行政、そして社会全体で向き合うべき問題のはず。

しかし現実には、その尻ぬぐいを、善意の個人が自分のお金や時間、生活を削りながら引き受けている現実があります。

動物保護活動がなくならない以上、私たちは今後も、その人たちに頼らざるを得ないのだと思います。

自分には、自分の生活を投げ打って命を背負うことはできない

はっきり言いますが、私には動物保護活動は到底できません。
一つの命を預かり、その命に最後まで責任を持つ覚悟なんて到底もてません。

保護した犬や猫を残して、気軽に旅行へ出かけることもできなくなる。
趣味のゴルフや釣り、スポーツやライブ観戦、週末は繁華街へ酒を飲みに行くことさえ、その子の体調や世話を考えれば自由にはできません。

毎日の食事や排せつの世話、清掃、通院、里親探し。
病気や障害を抱えていたり、高齢だったりすれば、長期間にわたって寄り添い、最期まで看取ることもあります。

自分の時間や生活を投げ打ってまで、一つの命を背負い続ける。
私には、その責任を負うことはできません。

私と同じように、動物を助けたいという気持ちはあっても、実際に保護し、その後の生活まで支え続けることはできない人が、ほかにもたくさんいると思います。

だからといって、「動物が好きな人に任せておけばいい」と片づけることもできない。
5名の活動者さんから話を聞く中で、そう考えずにはいられないほど、過酷な現実を知りました。

活動者さんたちは、好きなことを趣味の延長で続けているのではありません。
人間の都合によって生み出された問題を見て見ぬふりができず、自分の生活を削りながら引き受けています。

誰にでもできないことを担っているからこそ、その人たちだけに任せきりにしてはいけない。

実際に動物を保護することができない人も、まずは活動者さんが何を背負い、どのような現実の中で活動しているのかを知り、理解する必要があると思っています。

動物保護活動がなくならず、これからも個人活動者さんに頼らざるを得ないのであれば、せめて、その善意が当然のように報われ、今よりもっと活動しやすい世の中になってほしい。

それが、保護活動をしたことのない私が、5名の活動者さんから話を聞いて、紹介記事を作成していく中で強く感じたことです。

動物保護活動者さんの現実を届けることで、「善意が疲弊しない世の中」に近づくと信じています。

5名の動物保護活動者さんから直接お話を伺い、紹介記事を公開した今、結び-LINKがこれから進む方向は、はっきりと定まりました。

人間は考え行動することが出来る。
でも、知らなければ考えることもできない。

私自身、動物保護の現実を知らなかった頃は、活動者さんが何を背負い、どれほどの負担を抱えながら命と向き合っているのか、考えたこともありませんでした。

しかし、活動者さんから直接お話を伺い、その現実を知ったことで、なぜ、人間が生み出した問題を、見て見ぬふりができなかった人だけが背負わなければならないのかと考えるようになりました。

知らなければ、私は今も何も考えずに素通りしていたと思います。
知ったからこそ考えることができ、その結果として今、WEB屋の自分にできることとして、結び-LINKで発信活動をしています。

尊い活動が報われる世の名になってほしい

結び-LINKはこれからも、個人で動物保護活動を続けている方から直接お話を伺い、一人ひとりの活動や経験、抱えている問題や課題を、紹介記事として丁寧に届けていきます。

活動者さんの紹介を入口に、動物保護の現場にある現実を、以前の私のように何も知らなかった人にも知ってもらいたい。
そして、紹介記事を作成する中で、私自身が初めて知ったことや気づいたこと、疑問に感じたことや考えたことも発信し、現実を知り、考えるきっかけを一つでも多くつくっていきたいと考えています。

実際に保護活動をすることができなくても、活動者さんが何を背負い、どのような思いで命と向き合っているのかを知り、理解することはできます。
その活動を知り、理解する人が増えることも、善意で活動を続けている方にとって、その尊い活動が報われる形の一つだと私は思っています。

善意が当然のように消費されるのではなく、活動者さんの思いや行動が理解され、少しでも笑顔で活動を続けられる世の中にしていきたい。

動物保護活動者さんの現実を届けることが、「善意が疲弊しない世の中」に近づく一歩になると信じ、結び-LINKはこれからも発信活動を続けていきます。

あなたの尊い活動を、まだ知らない人へ届けるきっかけにさせてもらえませんか?

結び-LINKでは、まずはこの国で活動する100名の個人活動者さんから直接お話を伺い、紹介記事を作成し公開することを目標にしています。

社会問題に挑む全ての活動者さんを結び-LINKで紹介させてください!

動物保護活動だけではありません。
子ども食堂や福祉、地域活動、環境保護など、社会にある問題を見て見ぬふりができず、自分にできる活動を続けている方のお話を聞かせていただきたいと考えています。

活動を始めたきっかけ。
活動を続ける中で経験してきたこと。
現場で起きている現実や、抱えている問題、課題。
そして、ご自身の活動を通して、多くの人に伝えたいこと。

結び-LINKが一つひとつ丁寧に伺い、紹介記事として届けます。

実名や拠点詳細、顔を出す必要はありません。
活動名のみ、または匿名での掲載でも構いません。

ご本人からいただいた内容をもとに、伝えたいことが読者へ届きやすくなるよう、WEB記事として文章や構成を整えます。
リアルを届けていきたいので、事実を大きく脚色したり、ご本人の意図とは異なる内容を勝手に加えたりすることはありません。

記事を公開する前には、必ずご本人に内容を確認していただきます。
変更したい箇所があれば、その都度対応し、ご本人の了承を得ないまま勝手に公開することは絶対にありません。

紹介記事の作成や掲載に、料金は頂くことはありませんので、ご安心ください。

お気軽にご連絡ください!

ご自身の活動を、これまで知らなかった人にも知ってもらいたい。
活動を続ける中で見てきた現実や、抱えている問題、課題を伝えたい。

そのような思いがあり、結び-LINKの紹介記事にご興味をお持ちいただけた方は、下のボタンから詳しい内容をご確認ください。

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